愛妻家がつくる、30年後も愛し続けられる家。
耐震等級3・断熱性能等級7・Ua値0.24・C値0.2
性能は愛である。
私たちが国内最高峰の断熱等級7や、科学的な根拠に基づく耐震等級3にこだわるのは、 数字を競うためではありません。
30年後の大きな地震も、冬も、変わらない家族の笑顔を守り抜くためです。
数値は入口。本当の目的は、家族の健やかな未来です。
最近では「断熱等級7」や「ダブル断熱」という言葉をよく耳にするようになりました。
しかし、私たちは数値が高ければ良い家になるとは考えていません。
大切なのは、構造と断熱を切り離さず、一棟ごとに最適な「暮らし」を設計すること。
それが、「愛妻家がつくる家」をミッションとする私たちがたどり着いた、家づくりの答えです。
- エリア福井市高木中央
- 家族構成4人ご家族様想定
- 工法プレウォール工法
- 面積敷地面積:468.36㎡(141.68坪)1階面積:92.05㎡(28.06坪)
モデルハウス、4つのポイント
POINT 01
断熱性能等級7 × ダブル断熱プレウォール工法
「魔法瓶のような温もりを、構造から設計」
ダブル断熱と等級7は、高い快適性を実現するための「手段」です。
私たちは構造計画に合わせ、結露リスクを抑えた設計を一棟ごとに行います。
私たちがこの高い数値を追求するのは、それが家族を一生守り抜くための「手段」だからです 。
家中どこにいても温度差のない心地よさと、建物の寿命を縮める結露のリスク低減を両立させています 。
冬、どの部屋にいても温度差がない。
ヒートショックから家族を守り、健やかな朝を迎えられます。
また、30年後も性能が劣化しにくい設計だから、ずっと光熱費を抑えた暮らしが続きます。
プチ解説】ダブル断熱プレウォール工法とは?
従来のプレウォール工法の外側に、さらにフェノールフォーム断熱材を重ねた工法です。
現状の断熱性能等級で一番上の「等級7」を叶えます。
POINT 02
耐震等級3 × 許容応力度計算
「“今、強い”だけじゃない。一生、間取りを変えられる強さを」
一般的な「壁で固める」だけの構造ではなく、許容応力度計算により必要な耐力を合理的に配置。自社内の一級建築士が1棟1棟許容応力度計算を行い、無駄のない構造をご提案しております。
許容応力度計算に基づいた、耐震等級3という、科学的根拠に裏打ちされた、万が一の震災後も住み続けられる絶対的な安心感。
そして、将来、お子様が独立した後のリフォームも自由自在。
一生使い続けられる資産になります。
POINT 03
C値0.2 × 第一種床面換気「澄家」
「深呼吸したくなる、きれいな空気が巡る場所」
どんなに良い換気システムも、家に隙間があっては正しく働きません。
職人の手仕事で隙間を極限までなくした「C値0.2」という精度が、24時間きれいな空気を家中へ届けます。
プチ解説】第一種床面換気扇「澄家」とは?
床面に換気扇を設置することで、重たい花粉やハウスダストが溜まりやすい床上30cmの空気を効率よく排気。
また熱交換器の力で、外気を室温に近づけてから取り込むため、換気による冬の冷えや夏の熱気を感じさせません。
ハイハイする赤ちゃんやペット、アレルギーが気になるご家族に、最高にクリーンな環境をプレゼントできる換気扇です。
床面設置なので、高所でのフィルター交換作業は不要。
家族の誰でも楽にお手入れができ、きれいな空気を末永く維持できます。
POINT 04
V2H(Vehicle to Home)で災害対策
「災害時でも、日常を止めない強さ」
電気自動車を家の蓄電池として活用。
太陽光発電と連携し、エネルギーを自給自足します。
万が一の停電でも、照明や冷蔵庫が使える。大切な家族を不安にさせない備えです。
家計にも地球にも優しい、次世代のライフスタイルを今すぐ始められます。
数字では語り尽くせない心地よさを、ご体感ください
モデルハウスでぜひ、空間全体の温度感や、構造からくる開放感を感じてみてください。
それは、私たちが一棟一棟、わが子や妻を想うように設計した「愛」の形です。
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愛妻家がつくる、30年後も愛し続けられる家。
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